
まだ何も決めなくて大丈夫です。
不動産屋が少し怖い人のための、
売る・買うを決める前の相談窓口です。

まだ何も決めなくて大丈夫です。
不動産屋が少し怖い人のための、
売る・買うを決める前の相談窓口です。

「不動産屋ってなんとなく怖い」「話したら営業されそうで不安」「何が正解か分からない」不動産の判断は金額も大きく慣れないことばかりです。
金額や決断の大きさに対して知識を習得する機会は少なく、期間は短く、不動産事業者にお任せになってしまっているのが現実です。
そして、不動産仲介等はその仕組み上、どうしても「売る」「買う」のどちらか特定の方向に進みやすい場面があります。
その結果、本当はまだ決めきれていないのに、判断を迫られてしまうケースも少なくありません。
レオパスは、売却や購入を進めるための不動産会社ではありません。
私たちが大切にしているのは、次の3つです。
「今の状況で、何をどう考えるべきか」を専門家として誠実にお伝えする。その姿勢を大切にしています。
お話を伺った結果として、「今は動かない」「まだ決めない」という整理になることもあります。
納得して判断できる状態をつくることを、何よりも優先しています。

「何から考えればいいのか分からない」という状態からでも、落ち着いてお話しいただけるよう、不動産・住宅・暮らしに関する知識を持つ担当者(※)が対応します。
まずは不安や引っかかりを整理しながら、「今、何を考えるべきか」を一つずつ確認していきます。
※担当者の背景例:大手外資系コンサルティングファーム出身/大手総合不動産デベロッパー出身/宅地建物取引士/ファイナンシャルプランナー/福祉住環境コーディネーター など
※レオパスは宅地建物取引業者ではありません。仲介・買取などの宅地建物取引業務は、提携する宅地建物取引業者が行います。

「相談するほどのことか分からない」
そんな段階でご連絡いただく方が多いです。
まずは、今いちばん気になっていることをひとつだけ教えてください。
フォームでも、LINEでも構いません。
オンラインでのご相談にも対応していますので、ご来店の必要はありません。
決める前の整理として、どうぞお気軽にご連絡ください。